四つん這いになって待っておけと・・

投稿日:2016年9月1日

女の子が入室後すぐに私が乳首が弱いみたいというのを感じ取ると、さっそく乳首いじりを始めます。すぐにちんこはカチカチになります。それを見て言葉攻めをひとしきりしてまずはシャワールームへ。まずはうがいなのですけど、イソジンを口移しで受け取ってこれがまた新鮮でエロチックですね。というか口移しは初めてだったので、心配だったのですけど、普通に飲む感じでしたね。というか喉をしっかりと閉じておかないといけないので、そこさえ気をつけたら受けるほうは完璧です。引き続き乳首攻め、ちんこ攻めをやめてくれない女の子にバスルームでハァハァと息も絶え絶えにあえぐ私を尻目に、女豹のような笑みを浮かべてくれます。結局ここでは発射できず、蛇の生殺し状態でバスルームを出てベッドで四つん這いになって待つように言われます。すぐにデリヘル嬢がシャワーから出ると、キッス&乳首攻め再開です。そして、さらに肛門責めですね。四つん這いだと、ちんこ攻撃が全てとなりますよ、

肛門処女をデリヘル嬢に捧げます

ベッドへ移動して、全身リップからのフェラチオ、そして肛門舐めです。言葉攻めなど濃密なプレイを満喫します。そして、肛門プレイですよ。舐められるのは好きでしたが、それ以上はずっと拒否というか、肛門処女を守ってきたのです。それが、他の多くの人もそうなのでしょうけど、健康診断で目覚めてしまいました。まさに寝た子を起こすというか、肛門処女を病院で奪われるとは・・ということで、今回はデリヘル嬢の肛門プレイ専門家にお尋ねしました。というかお願いしました。女の子曰く、肛門は無理だったらすぐに止めるから言ってくださいね。という力強いお言葉・・そして散々舐められて肛門周辺の括約筋を緩ませて、さらにローションを塗って・・と万全の体制です。女の子を見るとペニスバンド付けてるし・・。まずは指入れからですが、けっこう奥まで入ります。入り口がきついのですけど、それを乗り越えたら中はけっこう広大な空間という感じです。これだけでも気持ちいいのにペニバンが入ったら・・それだけでもガマン汁が噴出しますよ。